性欲の強い淫乱なド変態人妻のセックスに興奮した体験談

今まで色んな人とセックス(エッチ)をしたけど、控えめな喘ぎ声だったりあまり喘がない女性ばかりだった。
よくアダルトビデオなんか見ていると、喘ぎ声がでかい人とかいるけど、そんな人に出会ったことがない。

でも、最近利用した出会い系で、喘ぎ声がでかいだけじゃなく、淫語を連呼する女性に出会った。

現実でこんな人がいるのかとかなり衝撃を受けたけど、こういう経験をしている人はたくさんいるのだろうか?

人妻とヒミツの密会

某日某所。
自分は、人妻とヒミツの密会をするために、真っ昼間からこの地に降り立ったw

やり取りを始めて3週間。
ついに人妻と出会うわけだが、昼間からセックスをすると思うと、無性に興奮する。

あぁ、普通のサラリーマンが横を通り過ぎていく。

「こんにちは!◯◯さんですよね?」

そう言って1人の女性に声をかけられた。
写メの通り、セクシーさが漂っているきれいな女性だった。

まずはカフェで腹ごしらえ

この人妻は、セックスだけの関係は求めていなかった。
トキメキも求めており、普通のデートも楽しみたいらしい。

ただ、今回は初対面ということもあって、とりあえずカフェで腹ごしらえをした。

さすがにカフェで下ネタを話すわけにもいかないので、あくまで普通のトークを楽しむ。
平日の昼下がりなので、やはり女性が多いw

こんな時間にカフェでお茶をしているなんて、やはりはたから見たら怪しい関係に見えるのだろうか?

そんなことを考えながら、カフェで1時間ほど食事などを楽しんだ。

思わぬハプニング

時間もあまりなくなるといけないので、食事を済ませて早々にホテルへ向かった。
近場にあるので、徒歩で移動する。

「あれ?◯◯さん?」
そう言って自分の名前を呼ぶ声がした。

振り返ると、会社の同僚がそこにいる。

「なにしてるんすか~?あれ?奥さん?」
「お、おう!奇遇じゃん。弟の彼女だよ!弟のプレゼント見に来てるんだよw」
「あ、そうなんすか!良いっすね~!ごゆっくり~」

なんと自分の会社の同僚とばったり会ってしまったのだ。
とっさに言い訳をしたけど、もし嫁や弟に言われたらまずいな・・・とあとから思った。

あまり近場で会ったりするのは良くないかもしれないw
知人に会う可能性も考えたら、車で移動したり、場所を考えたりしなければいけない・・・w

人妻は横でクスクス笑っていた・・・(; ̄ー ̄A

平日の昼下がりのホテル密会

ハプニングはあったものの無事ホテル到着した。

ホテルへ到着した後は、それぞれでシャワーを済ませる。
一緒に入ろうかと誘おうとしたが、初対面で嫌われるのも嫌なので、ちょっとやめておいたw

あまりギラつくと嫌われるかもしれないしw

愛撫で喘ぎまくる人妻

ベッドに入り、部屋を少しだけ暗くして横になった。
少しトークをしながら、少しずつ距離を縮めていく。

ゆっくりとキスをし、タオルを取りながらおっぱいを揉みしだく。
そして、おっぱいの周りを舌で舐め回しながら、乳首を口に含んだ。

「ああああん!キモチイイィィィ」
「もっともっとぉぉぉぉ」

そう言いながら、自分でおっぱいを揉み出し、突き出してきた。
くねくねと身体を拗じらせながら、アンアン言いまくっている。

アダルトビデオ顔負けな喘ぎ声のデカさだ・・・。

そのまま秘部を手で弄りながら、少しずつ舌を下半身に持っていった。

「あああ!そこそこぉ!!もっと舐めて~ああぁ・・・ああああん」
「ここがいいのぉ・・・もっと吸ってぇ・・・」

そう言いながら、自分でビラビラをひらき、クリトリスを突き出してくる。
人妻のアソコに必死に貪り付き、舌を動かしまくった。

「あああああイッちゃううううイクイクうううう」

身体をビクビクさせながら、股をぎゅーっと締め付けられ、ちょっと苦しかった・・・w

フェラの仕方がエロい

人妻はイッたあとに、自分のタオルを剥ぎ取り、息子を口に含んだ。
ピチャピチャとわざと音をたて、上目遣いで見てくる。

「オイシイのぉ・・・大きくなってるう・・・」

そう言いながら、ジュポジュポと音と立ててくる。
唾液をタラーっと流し、手でしごかれる。

クチャクチャと音が響き、また口に咥えられた。

人妻はフェラ中も大きい大きいと言いながら、一心不乱に舐めている。
あまりにも激しくてイキそうになったので、フェラを静止した。

淫語を連呼する人妻

フェラを終えた後、人妻は自分でアソコを広げ「ここに大きいのいれてぇ・・・早く・・・ねぇ・・・・」と催促してきた。
自分でクリトリスをクチュクチュさせながらアピールしてくる。

ギンギンになった息子を押し当て、先っぽだけをゆっくりと出し入れした。

「あああああん!あああ。もっと奥までいれてえええ」
「ねぇ早く早くう。大きいのを私のマンコにいれてえええ」

あえて少し焦らしてから、いっきに奥に突き上げた。

「あああん。おちんちん気持ちいいのぉ・・・奥まであたるうううう」
「もっともっとぉぉぉぉ・・・おちんちん奥までズボズボしてえ・・・・」

挿入してからは、喘ぎ声のデカさだけじゃなく、淫語を連呼しまくっていた。
背中には爪を立てられ、ホールドされている・・・。

正常位からバックに変えた時もすごかった。
お尻をグイグイ押し付けながら「奥まであたってるうう・・・おちんちん気持ちいいよぉおおお」と喘ぎまくっていた。

もうアダルトビデオ並だ。
女性って控えめなイメージが強かっただけに、セックスしながら衝撃をうけていたw

そして、正常位に切り替え、いっきに突き上げる。

「イッちゃううううイッちゃうよおおお」
「う・・・俺ももうイク・・・」
「いっぱいだしてえ・・・私のおまんこにいいい。ああああ」

もちろんゴムはしていたので、ゴムをしたまま中で発射した。

いやぁ・・・ここまで激しい女性は始めてだったw
こんな女性もいるんだな・・・w

出会い系に手を出した理由

自分が出会い系を始めたのは、奥さんとのセックスレスがキッカケだ。

まだ30代、バリバリの性欲を持ち合わせているので、セックスレスは本当にきつい。
奥さんとは別に仲が悪いわけではないのだが、セックスはもうしたくないらしい・・・。

相席屋で一度限りの関係

セックスレスになってからは、しらばらく風俗に通ってみたものの、ソープは高い。
デリヘルは最後までできないし、それはそれで良いのだが、なんだかちょっと虚しい気持ちになってしまっていたw

そんな時に友人といった相席屋。
ここは、男と女が知らない者同士座ってご飯を食べたりする。
ちょっとした出会いの場だったりもする。

友人が行きたいというので行ったのだが、そこで同席した女の子と意気投合した。

そのまま飲みも進み、いい感じに酔っ払った。
女の子のスキンシップもやたら激しく、「このあとまだ時間ある?」と誘われて理性は吹っ飛んだ。

嫁には遅くなると言ってあったし、そのままホテルで楽しんだ。

出会い系に手を出す

初めての相席屋でオイシイ思いをしてしまったので、味をしめた。
「こんな簡単なら一般人の方が良い!」とか思うようになった。

その後、たまに友人と相席屋に行くようになったが、現実は厳しい。
あんなオイシイ思いがそうそう転がっているわけもなく、それ以降は体の関係に発展するようなことはなかった。

そんな時に見つけたのが、出会い系の看板。
宣伝カーが走っていて、出会い系ってどうなんだろう?と思いながら、なんでも試してみればいいか!と登録したのだ。

昔はネットとかでしか見かけなかったけど、今は看板や宣伝カーを見かけるぐらいだから、悪徳ではないのだろう・・・。

出会い系に登録してびっくりしたこと

いざ出会い系に登録してみたら、とにかく会員が多いことにびっくりした。
そして、機能の多さ。

自分が学生の頃は、単純な掲示板に書き込むようなタイプが主流だったのに。
今じゃ、ゲームとか占いとか、アバターとか、普通のSNSのような感覚で利用ができる。

掲示板の種類も豊富で、真面目な出会いからアダルトな出会いまでできる。
なぜもっと早く利用しなかったのだろうか・・・w

ちゃんとサイト側で通知オフもできるから、メールが届く心配もない。
こっそり嫁の目を盗んで利用するようになった。

掲示板だけじゃなく、出会い系のいろんな機能も楽しんでなんぼ!だと思ったので、それこそモバゲーとかみたいな感覚だろうか・・・。

・・・モバゲーってめっちゃ流行ったけど、もう古いのかな?w

ド変態人妻との出会い

今回、自分が会ったド変態人妻は、当然ながら出会い系で知り合った。

そのときには、結構出会い系を駆使していて、成功もあったし、失敗もあった。
その中で、痴女系人妻はダントツのエロさだったw

出会いを掴み取れ!

出会い系って、基本的に掲示板を利用する人が多いと思う。
目的が明確に書かれているので、人を見つけやすいし、アピールも来やすい。

しかし、プロフィール検索って意外に穴場なのだ。

自分の条件にあった人を検索できるので、掲示板に投稿していない女性と知り合うこともできる。
スタイルだったり、系統だったり、色んな面で検索ができるので、好みを探しやすい。

自分はとにかく、エロ系を探したかったのでそっちの路線で探したw

出会い系をやるなら、全ての機能を使う勢いで使いこなすのが大切だ。

掲示板だけやっていても出会いのチャンスは掴み取れない。
どんな小さなことでも出会いに繋がるものは見逃してはいけない!

エロ度MAXの人妻にアピール

ド変態人妻は、掲示板で見つけた。

「既婚者同士限定のヒミツの関係を希望」と書かれていた。
プロフィールのエロさ設定はMAXになっていたので、相当エロいんだろうなぁといろんな妄想をしながらアピールをした。

とりあえず最初はサイト内で当たり障りない話をして、どんな感じなのか探る。

「返事嬉しいです!自分も既婚者ですが、奥さんとは何年もありません。」
「そうなんですね。私も夫とはセックスレス。先日、不倫相手と別れて新しい出会いを探していました。」
「一度限りじゃなく継続的な関係が好きなんですね!」
「体の関係はもちろんですが、やっぱりトキメキも欲しかったりするんです。一緒に御飯を食べたり。」
「あ、わかります!ただ体の関係よりも、そういうドキドキってほしいですよね!」
「家庭にはない、特別な時間を楽しみたいと思ってます!」

エロい女性でも、セックスだけの関係じゃなく、普段のトキメキを求める人も多くいる。
特に人妻に多く、いきなりアダルトな話をするよりも、相手の会話の脈略を読み取りながら会話するのがいい。

仮に自分と考えが違っていても、出会い系で会うなら仮の自分の姿を作るのは結構重要だったりする。
「この人と気が合うな・・・!」と思ってもらえれば、それだけで確率は上がる。

相手に同調しつつ、自分からも話題を出したことで、人妻も心を許してくれたのか、5日後に連絡先交換ができた。

LINEはお互いの生活を最優先に

今回は既婚者同士ということもあって、LINEをする時間はかなり配慮した。

連絡先を交換した後は、できればテンポよくやり取りをするのがいい。
しかし、その中でもお互いの生活を最優先に、配慮はするのは大切だ。

LINEは通知オフ機能もあるし、特定の人だけミュートすることもできる。
さらに、トークを非表示すれば、トーク画面を消さないで一覧から一時的に消すこともできる。

不倫をしている人にとっては便利な機能は多いが、万が一見られたら・・・ということも考えて、昼間~夕方をメインにやり取りしていた。

LINEに切り替えてからは、結構ディープな話もしたw

「どんなプレイスタイルが好きなんですか?」
「自分はアブノーマルは興味なくて、普通に激しいエッチが好きですね!」
「舐めるのは好きですか?」
「あ、大好きですよ~!女性の感じてるのを見るの興奮します!」

アダルトな出会いで知り合ったのであれば、お互いの性癖を最初に知っておくのも良いかもしれないw
やっぱり体の相性って大切なので、嗜好が違えば楽しみがちょっと減ってしまう。

ただ、アダルトな話ばかりもあまり良くない。
逆に言えば、エッチな出会いだからこそ、普通の印象をより強くすると相手の心にも残りやすい。

例えば使いやすいのは音楽ネタ。
「◯◯って音楽が好きなんですよ~!」と歌手や曲名を話題にする。

音楽というのは、ありとあらゆるところで耳にする。
コンビニでも飲食店でも流れているので、話題に上がっていた音楽が流れれば「あの人が好きって言ってた音楽だ!」と思い出してもらえる。

ただやり取りするのではなく、自分の存在を相手の中で大きくしていきたい。
そうすれば、距離も縮まって会う約束もしやすくなる!

・・・とまぁ、こんな感じで痴女系人妻と出会ったわけだ(*´∀`*)

出会い系だからこそ女性も大胆になる

出会い系をやっている人って、少なからず現状に満足できていない人が多いと思う。
パートナーに満足できないから、出会い系で発散する。

出会い系で出会う時は、もちろんお互いリスクはある。
しかし、見知らぬ他人同士だからこそ、うちに秘めたものを出しやすい。

こういう願望があるけど、パートナーには言えない人も多いのではないだろうか。

特に女性の場合は、表向きでは「オナニーなんてしないよ~」とかいうタイプが多いw
でもそういう人に限って、おもちゃとかめちゃくちゃ使ってたりするものだ・・・。

そんなエロい女性は、出会い系にたくさんいる。
普通のセックスじゃ物足りないなら、出会い系でエロい女性を探して楽しんでほしい。

もしかすると、自分が知らなかった未知の世界を見ることもできるかもしれないw

本体験者

性別:男
年齢:30代前半
職業:トラック運転手
奥さんとセックスレスなので、出会い系を始めた。
目指せ100人斬り!

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