ヤリモク含めた出会いを徹底サポート!

マッチングアプリ完全攻略

出会いの体験談

30代男性の失恋からの立ち直り方!元カノを忘れる方法を見つけた体験談

投稿日:

失恋した時、意外と引きずるのは男の方だったりする。
ましてや30代ともなると、結婚も考えたりするからダメージはでかい・・・。

失恋から立ち直る方法はないのか?と色々考えた結果、ある行動を起こした。

元カノを忘れる方法を実践したので、同じように立ち直れない人の参考になれば嬉しい。

出会い系で見つけた黒髪美女

自分の趣味はネットサーフィン。
ただ何となくTwitterを見たり、いろんな記事を読んだりするのが好きだ。

よく出会い系の広告とか目にしていたけど、正直眼中になかった。
・・・けど、とあることがキッカケで出会い系に手を出すようになる。

まだ出会い系を始めたばかりで、リアルに発展したのは1人だけ。
数回デートをした黒髪美女だ。

彼氏なしの29歳、事務員。
性格はちょっと恥ずかしがり屋なところがあって、とにかく声がカワイイw

癒し系女子って感じだ!

普段の連絡はいたって普通の内容を

女性というのは、エッチな出会いも真面目な出会いも、どちらでも心の癒やしだって求めている。
トキメキ、ドキドキを求める少女の心を持っている人が多いので、明らかに下心丸出しな人とは会う気にならないだろう。

だからこそ、普段の連絡は普通の会話をするのだ。
そしてマメに連絡をすることを忘れてはいけない。

マメに連絡する男性は好かれるし、相手の印象にも残りやすい。
連絡が生活の一部になれば、「会いたい」という気持ちも増殖してくる。

人それぞれ違うが、男は連絡を義務のように感じる部分がある。
必要なことしか連絡しないような生き物だ。

でも女性は違う。
連絡だって愛情表現の1つであり、相手から愛情を注がれれば「この人なら許せる」と思ってくれるのだ。

信頼関係ができたら会話のコミットメントを

日常的な会話が当たり前になってきて、距離感が縮まってきたらもう少し会話にテクニックをいれたい。
それは会話のコミットメントだ。

どういうことかというと、小さな約束をたくさん取り付けること。
もともとはビジネス用語だが、これは恋愛等においても有効だ。

「さっきテレビで◯◯ってお店を特集してたけど知ってる?」
「見てなかったー!どんなお店?」
「パンケーキがすごく美味しいらしくて、甘い物食べたくなっちゃったw」
「男性って甘い物嫌いなイメージがあるのに意外~!パンケーキ私も食べたいなぁ」
「食べたいんだけど恥ずかしくて・・・w良かったら今度一緒に行ってみない?」
「私で良かったら一緒に行くよー!私も甘い物好きなのー!」

例えばこんな感じ。
さりげない小さな約束を自然にいくつも取り付けておくと、その後の確約に繋がりやすくなる。
あくまでも会話の自然な流れで取り付けるのがポイント。

さらに今回は、ちょっと意外性な部分も会話に盛り込んでみた。
男性って甘い物が苦手なイメージを持たれがちだが、意外性を伝えておくと女性はカワイイと思ってくれる。

こうやって、嫌味なくちょっとしたことを盛り込むだけで、出会い系で出会える確率は格段に上がるのでぜひ使ってほしいw

1回目のデートはドライブデート&食べ歩き

毎日やり取りをして、電話もたまにしたりした。
そんなときに「会ってみたい」と相手からお誘いが来た。

よっしゃ、もらった!と思ったw
あわよくばセックスに持ち込みたい!と思っていたが、昼間に会うと言われてしまった。
昼間に会うのは、都合もあるかもしれないが、明るいし人が多いからという安心感もあるはずだ。

ということで、1回目は普通に昼間にドライブデートをした。
食べ歩きもしたりして、いたって普通の会話を楽しみ、カップルのようなデートを楽しんだ。

この時食べたずんだ団子、まじで美味しかったなぁ~。

ちなみに、手は繋いだけど、キスもセックスもしていない。
本当に健全なデートで1回目は終わったw

2回目は居酒屋デートから・・・

その後も、普通に連絡して距離を縮めた。
そして、2回目のデートは自分から居酒屋に誘った。

一度会っていて健全なデートをしているだけでも、相手の信頼感はぜんぜん違う。
だから相手も居酒屋デートをOKしてくれた。

個室居酒屋にしたので、お酒を飲んで美味しいご飯を食べて、お互いのテンションも上がる。
スキンシップも増えてきて距離が縮まる。

ちょっと食事が落ち着いたところで、抱き寄せてキスをする。
軽いキスから濃厚なキスまで、イチャイチャしまくった。

でも今回もここでおしまい。
それ以上のことはせず、スキンシップで距離を縮めた。

もしかすると、相手は本当は嫌だったかもしれない。
縁が切れる可能性もあったかもしれないが、その後もちゃんと連絡が来た。

自分の心の寂しさを埋めるいい存在になってくれるかもしれない。

3回目のデートでの出来事

黒髪美女と3回目のデートをする日が来た。
3回目は、自分から誘ったw

2回目のデートから1週間後ぐらい。
熱がヒートアップしているうちに、早めに会っておくほうがいい。

元カノの変わりというわけじゃないけど、黒髪美女と会っているときは失恋の辛さを忘れることができていた。

食事からのホテルでイチャイチャタイム

この日も、居酒屋でお酒を飲みながらカップルのごとく、くっついたりキスをしたりした。
でも、それだけでは我慢ができなくなり、「◯◯をもっと知りたいから、場所変えよう・・・?」と誘った。

お酒の力もあってか、黒髪美女は一瞬戸惑ったものの、ホテルへ行くことを了承してくれた。

ホテルへ到着後、ちょっと喉が乾いたのでウェルカムサービスを利用した。
ドリンクとちょっとしたフードを頼んで、イチャイチャしながら潤す。

「ねぇねぇ、一緒にお風呂はいろ~?」
「え、やだよ~恥ずかしいよ(笑)」
「ちょっとでも一緒にいたいじゃん・・・ね?」
「え~・・・?(笑)」
「ほら、行こ!ね!!」

女性がこういう答え方をするときは、心底嫌がっているわけじゃない。
声のトーンや表情を見ればよりわかりやすいのだが、程よく甘えておいて最後は押す!

そのまま一緒にお風呂に入って、浴槽の中でイチャイチャタイム。

湯船の中で黒髪美女を膝の上に乗せる。
後ろから背中にキスをして、おっぱいを揉む。

火照った体がピクッと跳ね上がり、少し吐息が漏れた。
おっぱいを揉みながら、乳首も指で摘みながら刺激する。

そんなことをしていたら、自分の息子もたってしまった。

「お尻になにか当たってるよぉ・・・(笑)」
「興奮しちゃった・・・(笑)」
「もーやだ~(笑)」

そう言いながらも、おっぱいを揉む手を拒否しない。
相手もその気になってきているのだろう。

「続きはベッドでしよ・・・?」

火照った体はヒートアップ

お風呂からあがり、ベッドへ向かうなり、俺は黒髪美女に覆いかぶさりキスをした。
軽いキスから、舌を絡めて激しいキスへと変える。

わずかに漏れる吐息と、2人の唾液が絡まるピチャピチャという音が部屋に広がる。

口を離し、舌を首からゆっくりお腹にかけて這わせた。
手はあらわになったおっぱいへ伸びる。

おっぱいを揉みながら、這う舌を徐々に乳首に持っていき、いっきに吸い上げた。
そのまま舌で転がしながら愛撫してやる。

時折漏れるちょっとした吐息が興奮する。

お腹あたりを触りながら、おまんこのあたりを焦らすように触った。
身体を少しよじらせて、「っん・・・」と喘ぐ声が聞こえる。

ゆっくりとおまんこに指を入れると、溢れんばかりの愛液が出ていた。
指ですくい取り、クリトリスへ塗って刺激する。

「めっちゃ濡れてるよ・・・?」
「やだ・・・言わないで・・・」
「エロいね・・・」

そう言って、キスをしながらクリトリスを指先でこねくり回した。
気持ちいいのか、体をよじりながら足に力を入れている。

そのまま、激しく優しくクリトリスを刺激し続けた。

「あ・・だめ・・・イッちゃうから・・・」
「たくさんイッて・・・?」
「あん・・・だめ・・・イク・・・」

体がビクビクと跳ね上がりながらイッてしまった。

ちょっと不器用なフェラ

そのままクリトリスを触ろうとした時、「くすぐったいからだめ・・・」と止められた。

溢れ出た愛液を指でこねくり、わざとイヤラシイ音を出す。
そして、おまんこへ指をゆっくりと入れた。

クチュクチュと音を立てながら指が飲み込まれていく。
指を出し入れしながら、Gスポットあたりを刺激した。

中指を入れながら、左手の指でクリトリスを再度触ってやる。
足に力を入れながらも体はビクビクと動いている。

愛撫を堪能したのか、手を止められ起き上がってきた。
そして、俺の息子をパクリと咥えた。

一生懸命口に含んで上下に動かしている。
時折歯があたり、フェラのテクニックはあまりない・・・w

でも必死な姿にムラムラが収まらない。
息子もほぼマックスになったところで、黒髪美女を再び押し倒した。

恥ずかしそうな姿がたまらない

黒髪美女を少し愛撫してから、ゴムを付けておまんこへ押し当てる。
先っぽで少し焦らしながら、ゆっくりと挿入した。

「んん・・・あ・・・ん・・・」

キスをしながら腰を動かす。
ゆっくり動かしたり、ズンっと奥まで突き上げたりと強弱をつけてやった。

黒髪美女は顔を隠しながら恥ずかしそうに喘ぐ。
その姿に興奮し、もっといじめてやろうと思った。

「んん・・・あ・・・あ・・・ん・・・」
「めっちゃしまってる・・・やばい・・・」
「そういうこと言わないで~・・・」

ちょっと言葉責めをすると恥ずかしそうにする姿がたまらない。
自分的には、あんあん喘がれるよりも、我慢してるような恥ずかしい姿を見たほうが興奮する。

体勢を正常位に戻し、おっぱいを揉みながら激しくつきまくる。
肌がぶつかる音、愛液が肌にあたりイヤラシイ音が広がる。

何度キスをしただろうか・・・。
正常位で覆いかぶさるようにしてキスをしながら、ひたすらに腰を振った。

黒髪美女も気持ちいいのか、おまんこの締まりがどんどん良くなる・・・。

あ・・・もうやばい・・・。
ついに限界を迎え、思いっきり激しく腰を振ってイッた。

黒髪美女の変化

セックスを終えた後、やたらと黒髪美女はくっついてきた。
腕枕をしてまったりして、お互いの話もした。

なんだろう・・・、好きって感情ではないけど、こういう時間は本当に落ち着く。
ひとりじゃない、人のぬくもりを感じられる時間ってありがたいと思った。

その後、黒髪美女は以前よりもマメに連絡をくれるようになった。
何となくだけど、自分に好意を抱いてくれたのではないか?と思っている。

自分もまだまだ捨てたものじゃないかもしれない・・・w

出会い系に手を出したキッカケ

そもそも自分が出会い系に手を出したのには理由があった。

実は、大好きな彼女に振られて失恋したから。
5年ほど付き合っており、30代になって結婚も考えていた。

しかし、ある日突然別れを告げられたのだ。

情けないと思いながらも引き止めたが、彼女は去っていった。
失恋のショックからご飯も喉を通らず、立ち直れる気がしなかった。

そんなときに見つけたのが出会い系の広告。
出会い系って軽いイメージがあったし、会ってセックスできる簡単な場所だと思ってた。

そうか、出会い系で遊んで寂しさを紛らわしたら良いじゃないか!!

難しい女性の心

でもいざ蓋をあけてみたらそう簡単な話ではなかった。
そういうとハードルが上がってしまうかもしれないけど、女性の心って本当に難しいのだw

出会い系をやっているから絶対会えるわけじゃない。
それは当然といえば当然、見知らぬ他人同士が会うのだから、女性からしたら不安はある。

不安はあるけど、日々の生活に何か不満があって出会い系にいる。
欲望を満たしたいから出会い系にいる。

じゃあどうしたらいいのか?
女性にこの人と会ってみたい、会ってもいいな!と思ってもらわなくてはいけない。

もちろん、貞操観念が低い人もいるので、面倒なことはなしで即会いできる人だってたくさんいる。

でもそれでは、面白みがないと思わないか?
女性を自分のテクニックやスキルで落としてこそ、楽しみがいがあるというものだw

そうやっていろんな女性と話すキッカケが増え、どうしたらいいのか?と考えることが楽しみに変わっていった。

自分の生活の変化

出会い系をするようになってから、元カノの存在は少しずつ薄れていった。
もちろん、完全に癒えたわけじゃないけど、立ち直れる大きなキッカケになったのは確かだ。

こうやって1人の女性と会うことができたのも大きな進歩。
あぁ、まだ自分は男として終わっていない、まだ出会いはあるんだ!と希望が持てた。

そして冷静になって考えると、失恋は自分が彼女の言動にいちいち嫉妬して困らせていたことに原因があるとわかった。
彼女に対して思いやりがなく、一人よがりな恋愛をしていたのだ。

30代男が失恋して出会い系に手を出すなんて、みっともないと思う人もいるかもしれない。
だけど、ショックで塞ぎ込んでいるよりも、もっと広い世界を見たほうがいい。
元カノよりももっともっといい女性が見つかるかもしれない可能性を1つでも無駄にしたくないw

出会い系を始めてから、悲しみに打ちひしがれていた日々は変わりつつある。

自分が今までどれだけ肝っ玉の小さい男だったのか?
女性が求めるものって何なのか?ということがわかるようになってきたのだ。

出会い系で視野を広げよう

出会い系って本当に色んな人がいるので、社会勉強の一環にもなる。
うまく遊べる男は、恋愛だってうまくいく。

そのためには、いろんな女性と遊んで、どういうテクニックを駆使したら落とせるのか?を学ぶ必要がある。
出会い系はまさにもってこい。

今回のように、失恋から立ち直るために遊ぶ目的で利用する人もいる。
逆に、失恋したから新たに真面目な出会いを求めて利用する人もいる。

出会い系も使い方1つ、自分のモチベーションをあげるには良いツールだったりする。
奥が深いので、人生経験を積むいい場所でもあるのだ。

本体験者

性別:男
年齢:30代前半
職業:解体工
大好きな彼女に振られ、かなり落ち込んでいた。
遊んで忘れようと出会い系に手を出す。

-出会いの体験談

Copyright© マッチングアプリ完全攻略 , 2018 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.