性癖に刺さる大きい乳輪のぽっちゃり女子に興奮した体験談

自分はいわゆるデブ専で、ぽっちゃり~激ぽちゃまでの女性が大好きだ。
ただのデブ専ではなく、その中でもおっぱいがでかくて乳輪もでかい女性に興奮してしまう。

ちょっと変わった性癖だと思うので、当然ながら誰にも言えないw
そんな性癖を満たすべく、たまに利用しているのが出会い系。

出会い系にぽっちゃり女子って結構多いの、知ってた?
しかもこの前会った女の子は、性癖に刺さるめっちゃでかい乳輪の持ち主だったのだ!!

ぽっちゃり女子の魅力

自分はデブ専、ぽっちゃりした女性が好きだ。
ぽっちゃりといっても感覚は人それぞれだろうが、自分の場合は芸人の渡辺直美ちゃんぐらいでも全然イケるw

よく女性の方は「私デブなんですよ~」とか言うけど、そういう人に限って全然太っていないw
職場の女の子も太った太ったと嘆いているが、女性の感覚って謎だ・・・。

でもそれは男にも言えることで、一般的なぽっちゃり女子ってアナウンサーの水卜アナぐらいだというやつが多い。
それ以上はデブだ!とか言うから、そのへんは人それぞれ違うのだろう。

ぽっちゃり女子に対する性癖

そして自分はぽっちゃりの中でも乳輪がでかい女性が大好きなのだ。
胸の先っぽが全部乳輪になってるんじゃないか?ってぐらいのデカさはもうたまらない。

こんな自分でも元カノなどはわりとスリムな人が多かった。
だけど、出会い系をやり始めた頃に、やり取りをしていた女性が実際に会ったら超巨漢のおデブ女子だったことがある。

当時はまじか・・・と思った。
逃げたいとも思ったw

しかし、断る勇気もなくラブホへ行き、ベッドで事は始まる。
その時に見た女性の乳輪がまじででかかった。

衝撃を受けた。
それと同時に、この乳輪を全部口に含んで吸い付いたらどうなるのか?と好奇心が湧き出た。

そして自分のアソコがめちゃくちゃビンビンになっていることに気がついた。
そのでかい乳輪でパイズリしてほしい、顔の上にのせてほしい。

あまりの衝撃に、終始乳輪ばかり見ていた。
その日から、ぽっちゃり女子かつ乳輪がでかい女性に魅力を感じるようになった。

ぽっちゃり女子を出会い系で探す

飲食店で勤務しているので、職業柄いろんな女性を見ることができる。
お店で連絡先を渡されることもあるけど、さすがにお客さんやスタッフに手を出す訳にはいかないw

だから出会い系でぽっちゃり女子を探している。
スムーズに行くときもあれば、全く連絡が来ないときもある。

自分はデブ専だけど、熟女には興味がないw
若いぽっちゃりした女子が好きなので、20代~30代前半までで探している。

範囲が狭い分、出会える確率は減ってしまうが、出会い系をやる上でのポリシーだw
そこはこだわるので、妥協はしない!!

今すぐ会える人で偶然見つけた

自分が出会い系をする時は、掲示板をチェック→いい人がいなさそうなら投稿するようにしている。
特に今すぐ会いたいというような掲示板は、時間との勝負なので見逃したら痛いw

その日は偶然にも、今すぐ会える人募集の掲示板で、ピンポイントな書き込みを見つけた。

私はかなり太っています。
もし太っていても良かったら今から会えませんか?
詳しくはメッセージ下さい!

かなり太っているってどのぐらいなんだろうか?と興味が湧いた。
ただ、太っていても乳輪がでかいとは限らない。

これは何人も会って知ったのだが、いくら太っていても巨乳でも乳輪が小さい女性がいたのだ。
巨乳=乳輪がでかい、というのはその人の体質によるのだろう。

25歳のぽっちゃり女子と出会う

女性のプロフィールには、25歳のO型で飲食店勤務と書かれていた。
お、同じ職種か~!

ということで、早速この女性にメッセージをしてみた。

サイト内で警戒される?

まずは、サイト内でのやり取り。

「メッセージありがとうございます!あの、私本当に太ってるんですけど大丈夫でしょうか?」
「こちらこそありがとうございます!自分は太ってる人好きですよ!」
「ぽっちゃりとかじゃなくて本当にデブなんですけど・・・」

自分が太っていることをかなり気にしているようだ。
あくまで今までの経験だけど、本当に太っている女性で気にしている人は、相手に何度も確認する傾向がある。

太っててもいいよ!とか言ってても、その感覚が人それぞれ違うから、本当に大丈夫なのか警戒するのだろう。
その後も何度か、本当に大丈夫ですか?と念押しされた。

よっぽど不安なんだろうか・・・?

連絡先の交換

とりあえず今日会えるなら、連絡先交換したい!と言われたので、自分のLINEIDを送った。

実はお店の女の子が話していたんだけど、「連絡先教えて!とかいう前に、お前が教えろよ!って思うよね~w」とか言っていた。

どうやら、自分から言うとLINEIDが相手に知られるからそれが嫌なんだとか。
万が一なにかあったときに、自分は相手のLINEIDを知らない、でも相手は自分のLINEIDを知っている。
この状況になるのが嫌らしい。

別に自分はなにかする訳じゃないし、それで安心材料になるのか・・・と勉強させてもらったw
だから、出会い系で連絡先の交換をする時は自分のIDを教えるようにしている。

LINEでも念押しされる・・・

LINEを交換して、何時にどこで会うのか?という話をしていた。
15時に会いたいということで、明るい内に会うというのは、よほど警戒しているのかもしれない。

さらにLINEでも「本当に大丈夫ですか?デブですよ・・・」と何度も言われたw
「本当に気にしないし、自分は渡辺直美ちゃん以上でも大好きだよ!」と伝えた。

ただ、この子は少し変わった行動をしてきた。

「会う前に写メ見てそれでも良かったら会って下さい」と言って、写メを送ってきたのだ。
交換しませんか?ではなく、写メを見て良いなら会ってほしい、というのだ。

よほど容姿に自信がないのだろう・・・。
写メを見たけど、全然オッケーというより、むしろ可愛らしい顔をしていたし、ぽっちゃりレベルでデブって感じではなかった。

そして、ぽっちゃり女子は、会うまでめっちゃLINEを送ってきたw
ドタキャンされないか?を警戒しているのかわからないが、不安なんだろうと思ったので、自分もこまめに返した。

少し早めに家を出て、駅に向かう。
真っ昼間からエッチなことをするのも、かなり久しぶりだなぁ~・・・。

ぽっちゃり女子とラブホで燃えたぎる!

昼間の駅で待ち合わせをするのも何だか変な感じがしたw
ただ、昼間の人が多い場所で会う、というのは、女性が警戒している証拠でもある。

即会いを希望していても、やっぱり恐怖心というものはあるものだ。
少しでも不安にならないように、人が多い場所を通りながら、一番近いラブホへ行くことにした。

ぽっちゃり女子の本音

ぽっちゃり女子は、写真よりももう少しふくよかだった。
自分的にはバッチリストライクゾーンなので、「全然大丈夫だよ!可愛いよ!」と伝えた。

「ありがとうございます。良かったです・・・」
「自分のこと、ぶっちゃけ警戒してた?w」
「はい・・・wやっぱり見た目に自信ないので、ドタキャンされないかな?って不安はありました」

どうやら、過去にドタキャンを何度もされたことがあるらしく、それで念押しをしていたらしい。
でも、エッチなことがすごく好きで、こうして出会い系で会える人をよく探していると言っていた。

女の子だから簡単に相手が見つかるかと思っていたが、実際はそうでもないらしい。
めちゃくちゃ可愛ければ別だけど、私みたいなのは・・・と悲しそうな顔をしていたので、これ以上聞くのは申し訳ないので、話題を変えた。

積極的すぎるぽっちゃり女子

お風呂は別々が良いと言われ、別々に済ませた。
自分が後に入ったのだが、お風呂からあがると部屋が真っ暗だった・・・w

「めっちゃ暗いじゃんw」
「こんな体型なので、恥ずかしいんです・・・」
「俺は好きだけどなぁ・・・ちょっと明るくしない?」
「本当に恥ずかしいから無理です~!!」

あまりにも拒否するので、とりあえず真っ暗のままベッドに入る。

ベッドに入るなり、ぽっちゃり女子は自分の下半身へ手を伸ばしてきた。
めっちゃ積極的だ・・・。

タオルの上から、下半身付近を撫でられる。
そのまま、自分の乳首を口に含み、レロレロと舌で舐め回してきた。

転がしたり吸い付いたり、舌使いがうまい・・・。
乳首を弄ばれながら、タオルの上から下半身を触られるから、あっという間に勃起してしまった。

「めっちゃ上手だね・・・」
「本当ですか?嬉しいです」

性癖に刺さる乳輪キター!

女性にばかり愛撫させるわけにもいかないので、自分もぽっちゃり女子のタオルを剥ぎ取った。
そして、おっぱいに手を運ぶ。

感覚的にはEカップぐらいだろうか。
柔らかくてでかいおっぱいの先にある、ツンと立ち上がる乳首を指でこねくり回した。

ビクビクっとしながら、自分を愛撫する手が止まった。
そのまま、ぽっちゃり女子の上に乗っかり、おっぱいを愛撫する。

目がだんだん暗闇に慣れてきた。
乳首を口に含みながら少し顔を離すと、うっすら乳輪が見える。

暗闇でもわかる・・・乳輪がでかい!
電気パネルに手を伸ばし、すこーしだけ明かりをつけた。

「きゃ・・・やだ・・・恥ずかしいからつけないで・・・」
「手をどけて・・・おっぱい見せて・・・」

ガードしている手をゆっくりほどいていくと、見える乳輪。
上を向いているから、おっぱいは横に流れているけど、親指と人差し指で○を作っても収まらないほどの乳輪が目の前に現れた。

「私乳輪がでかいからコンプレックスなんです・・・」
「いや・・・最高だよ・・・」

自分はそう言いながら、そのでかい乳輪を貪るように弄くり回した。

シックスナイン&パイズリ

ひとしきりおっぱいを堪能したところで、ぽっちゃり女子がフェラをしようとした。
「シックスナインしよう?」といって、女性を上に乗せた。

下から、むっちりとしたアソコへ顔を埋め、舌を這わせる。
大きなお尻は、自分の顔を押さえつけてくる。

気持ちいいのか、アンアン言いながらめっちゃ腰をふってくる・・・。
必死に舌でクリトリスを転がしてやった。

そして、片方の指でクリトリスを弄りながら、アソコへ指をいれた。
潮でもふいたのか?というほどの濡れ具合で、びちゃびちゃと音がする。

ぽっちゃり女子は、自分のアソコから口を離すと、おっぱいで挟んできた。
頼んでもいないのに、まさかのパイズリだ。

せっかくなら乳輪を見ながらしてほしい。
「座ってしてくれる・・・?」

自分はベッドに座り、ぽっちゃり女子は床に座ってアソコを挟んできた。
シュッシュッと部屋に擦る音が聞こえる。

パイズリをされながら、乳首の先を指で弄った。
「んん・・・あ・・・はぁ・・・」

そのままベッドへ入ってもらって、おっぱいを触りながら再度クリトリスを刺激してやった。
ベッドに垂れるほどの愛液が溢れている。

揺れるおっぱいと入り交じる汗

自分のアソコももう限界だ。

「挿れていい・・・?」
「はい・・・」

まずは正常位で突き上げた。
横に垂れたおっぱいの上にあるでかい乳輪がわさわさと揺れている。

正常位でガンガン突きながら、両手で乳輪を触ったり乳首を触ったりした。
自分の足にまでつくほど、ぽっちゃり女子の愛液が溢れ出てくる。

ピチャピチャという音と、肌がぶつかる音が部屋中に響く。

挿れたまま体勢を変えて、騎乗位に変更した。

「あぁ・・・ああ・・・ああっ・・・」
そういいながら、ぽっちゃり女子は自分で腰をガンガンふってくる。
下からおっぱいを揉みしだきながら、たまに吸い付いてやったりした。

このままだとヤバイ・・・と思ったので、再度正常に体勢を戻した。

クリトリスを刺激しながらガンガン突く。
ぽっちゃり女子の息もあがってくる。

「ん・・・イッちゃうううう・・・あぁ・・・」

股をギューっと締め付けられ、アソコもめちゃくちゃに締め付けてきた。
自分ももう限界だ。

でかい乳輪に吸い付きながら、最後のフィニッシュに向けていっきに突き上げた。

「う・・・もうイク・・・イクよ・・・」

最後は二人して肩で息をしていた。
ぽっちゃり女子とのセックスってちょっと体力を使うんだけど、この子がエロすぎてまじで大満足すぎた・・・w

出会い系なら自分の性癖を満たせるかも

人の性癖って本当に様々だ。

今回の場合であれば、大きい乳輪が好きというケースだったが、逆に大きい乳輪が嫌い!という人もいる。
おっぱいは大きいほうが良い、小さい方が良いとか、好みは人それぞれ。

まぁ、おっぱいが大きい、小さいは別に普通の好みだと思うけど、乳輪になると変わった性癖の部類になる。
そして、変わった性癖は、仮にパートナーがいてもそうそう言えるものではない・・・。

そんな欲望を満たせるのは、やはり出会い系が手っ取り早い。
出会い系には本当に色んな人がいて、それこそ特殊な性癖を持っている人も多い。

逆に言えば出会い系だから自分と同じ性癖を持つ相手と知り合えるチャンスがある。

もしかすると、出会い系の出会いがキッカケで、自分が目覚めていない性癖が見つかるかもしれない。
出会い系は、自分の未知の世界を開拓できる場でもあるのだ。

本体験者

性別:男
年齢:30代前半
職業:ラーメン屋店長
若い時に結婚に失敗し、現在はバツ1。
ぽっちゃりした女性に魅力を感じ、パイズリが大好き。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です