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出会いの体験談

31歳のS女にオナニー指示をされたM男の快感調教体験談

投稿日:

人には言えない性癖を持っている人って結構多いのではないだろうか。

そういう私も一度は「オナニー指示をされたい」という願望があった。
オナニーを見せあってそこからセックスしたら気持ちよさが倍増するのではないか?

よくAVなんかで、S女に指示されるM男の作品とかあるけど、新作があるとついチェックしてしまう。
こんな性癖をいつか満たせる日が来るのか・・・?

そう、ついに来たのだ!!

目覚めた快感

私は人より経験が遅い。
中学1年生の時にオナニーに目覚めて、オナニーが気持ちよすぎて毎日していた。

そして、16歳の高校1年生の時に初体験を済ませた。
周りはどんどん経験を済ませていくことに焦りを覚え、当時メル友だった同い年の女の子と初めて会った日にエッチした。

しかし、思ったのと違っていた。
気持ちいいんだけど、オナニーの方が自分でより気持ちいいところを刺激できるので、物足りないと感じてしまった。

オナニーに没頭してしまう

彼女ができてエッチをしてみるものの、やっぱりなんか違う・・・。
アダルトビデオを見ながらオナニーをするほうがやっぱり気持ちいい。

アダルトビデオも挿入をしているものよりも、女性のオナニーを見ている方が興奮する。

女性のオナニーを見ながら、自分で寸止めをしたり。
イッたあともさらにオナニーを続けて何度も射精したり・・・。

日々オナニーに没頭していた。

欲求と願望

ある時、オナニーを見せ合うアダルトビデオを見つけた。

オナニーを見せ合うだけじゃなく、オナニーを指示するAV。
オナニーを指示されるAV。

最も興奮したのは、S女にオナニー指示をされて、寸止めさせられたりするAVだ。

「自分も指示されてみたい・・・見せあいたい・・・」
そんな欲求と願望は日に日に大きくなっていった。

出会い系で同じ性癖の人を探してみる

多分、こういう欲求って風俗に行ったらできるのかもしれない。
でも、そういう仕事!って感じじゃなくて、根っからのS女素人に責められたいと思っていた。

そこで思い付いたのが出会い系サイト。
自分の友人がよく出会い系でセフレ作ったー!とか言ってるのを思い出して、出会い系に手を出してみた。

掲示板に載せてみる

とりあえずどうやっていいかわからなかったので、出会い系の掲示板に載せてみた。
ダイレクトに書くとまずいと思ったので、S女の人と仲良くなりたいです!と簡素に書いた。

当然反応は0。
一応プロフィールもそれなりに作ったけど、こんな書き込みじゃ来るわけないな・・・wと今なら思うw

数日様子を見たけど、反応がないので意気消沈してしまった。
自分には出会い系は向いていないのかもしれない。

奇跡の逆転

すっかり出会い系の存在を忘れていた頃に、とあるメッセージが届いた。

プロフィール見て気になったのでメッセージしました!
M男が好きなのでまだ探してたら返事待ってます!

M男が好きというS女からまさかのアプローチがきた!
棚からぼた餅、奇跡の逆転!!

私はこの女性とやり取りをして会うことにした。

31歳のS女に調教される

相手の女性は31歳の独身女性。
出会い系でいろんな男を調教してきたという。

私は「オナニーの指示をされたい」「オナニーを見せたい、見たい」と伝えた。
過去にそういうM男もいたらしく、OKの返事をもらったので、休日の真っ昼間に会ってきた!

住んでいるところも近かったので、近所のパチンコ屋で合流してホテルへ向かった。

お風呂での調教

部屋に入るとS女が「これからSな女になりますが、大丈夫ですか?」と言ってきた。
事前にちゃんと確認してくれるところは何だかちゃんとしているな・・・と感じた。

服を脱いで一緒にお風呂へ行く。
S女のボディはかなり整っており、胸はDカップはあるだろう。

「自分で洗ってね」
「あ、わかった!」
「タメ口じゃなくて敬語ね?」
「あ、はい!!すみません!」

私は女性にこんなことを言われたことがなくて、まさにアダルトビデオで見たS女にアソコが勃起してしまった。
こんなことで興奮してしまうなんて、私は思っていたよりもドMなのかもしれない・・・w

「なんでたってるの?まだ何もしてないけど?」
「あの・・・ごめんなさい。興奮してしまいました。」

そう言うと、アソコにボディソープを垂らしてきた。
ぬるりとした感覚がアソコを襲う。

「ほら、それでキレイに洗って?」
「わかりました」

私はそういって、アソコについたボディソープを使いながら洗っていく。
S女は自分のおっぱいを洗っている。

そんな姿を見ながら、洗うフリをしてアソコを軽くしごいた。
ボディソープがヌルヌルと絡みついて、めちゃくちゃ興奮する。

「もっとキレイにしなさい!」

そういって、アソコにある私の手を掴んで、上下に激しくしごいてきた。

「うぅ・・・」
気持ちよくて思わず声が出てしまう。

パッと手を離されても、快感が押し寄せて手が止まらない。
そんな姿をじーっと見ながら、S女は自分のアソコを洗っている。

このまま出てしまうかもしれない・・・。
そう思った時

「いつまで洗ってるの?もうお風呂出るよ」

私のアソコは血管が浮き出るほどに勃起して、ビンビンになっていた。
イキたかったけど、S女はそうはさせない。

タオルを巻かせてもらえず、ビンビンになったアソコを剥き出しにしたままベッドへ向かった。

部屋での調教

S女はタオルで自分の体を隠している。
かたや私は興奮が冷めないアソコをあらわにしたまま。

恥ずかしい・・・恥ずかしいけど興奮してしまう・・・。
視線を感じることに興奮してしまう。

「まだ勃ってるなんて・・・何をそんな興奮してるの?」
「・・・・どうしたらいいでしょうか」
「とりあえずそのまま立ってて」

そういってS女は、冷蔵庫のドリンクを取り出し飲みだした。
喉を潤しながら、こちらを見て
「飲みたいの?」
「はい、飲み物を下さい」
と答えた。

すると、飲み物を持ってきて、私の口に押し当ててくる。
喉も潤ったのでペットボトルから口を外すと、そのまま自分の口に含んだ飲み物を私のアソコに垂らしてきた。

ひんやりとした感覚がアソコに伝わる。
変な感覚だ。

「ベッドに行きましょう」

やっと火照ったアソコをさわれる時が来た。

ベッドでの調教

ベッドに入るなり、私のアソコを見て
「そのビンビンになったものをどうしたいの?」
と言われた。

「気持ちよくなりたいです・・・」
「そう、じゃあちょっと目隠しさせて」

私の目にタオルを巻いて視界を遮られた。

「そのまま寝転がってオナニーしなさい」
「はい・・・」

視界は真っ暗。
私は横になり、反り立ったアソコを上下にしごき始めた。

先っぽからは我慢汁が出ており、さっきかけられた飲み物で濡れている。

ぴちょぴちょとイヤラシイ音が部屋に響く。
横にはS女の気配を感じる。

私がオナニーしているのを見ているのだろうか・・・。
そう考えるだけでどんどん興奮して手が止まらない。

自分の気持ちいいやり方を知っているから、手はどんどん加速する。

「うぅ・・・う・・・はぁはぁ・・・」

そろそろやばい。
腰が浮いてきて、アソコをしごく手がどんどん早くなる。

「手を止めて」

そう言われてオナニーを止められた・・・。

オナニーの見せあい

視界を遮られたタオルがめくられる。
電気の光に思わず目をしかめた。

そしてS女は私の前でM字開脚になり、アソコを見せてきた。
手で押し広げて、見せつけてくる。

「どう?」
「とてもキレイです・・・」

そういうと、S女はクリトリスを触りだし、ネチャネチャと音を出し始めた。
女性のオナニーを生で見るのは人生で初めてだ。

「はぁはぁ・・・」

S女は私を無視してオナニーを続ける。
そのまま、指を秘部へ滑り込ませた。
クチュ・・・っとイヤラシイ音がして、こねくりまわしている。

私はそんな姿を見ながら自分のアソコへ手を伸ばし、しごき始めた。

「M字開脚してちゃんと見せなさい」

私はM字開脚になって、アソコを必死にしごいた。
S女もそれを見て、自分の秘部へ指を激しく出し入れしている。

ピチャピチャと音が響く。
生で見るオナニーは想像以上にエロくて、興奮はピークに達していた。

お互いのオナニーを見ながらオナニーをする。
さきほどイキそうだったのに止められたから、私の限界はもう近づいていた。

「はぁはぁ・・・私がイクまでダメだから。はぁはぁ・・・」

S女の手もどんどん激しくなる。
片手は秘部に、片手はクリトリスをクチャクチャと弄くり回している。

「あぁ・・・あああ・・・」
「うっ・・・う・・・」

S女がイクのを見て、私も発射してしまった。
亀頭は真っ赤に充血し、ドクドクと波打っていた。

いつもの倍ぐらい、精液が出ただろう・・・。

今後も会う約束をした

帰りの車の中は普通の会話をして解散した。
ホテルでの調教が嘘かのように本当に普通だった・・・w

しかしそのあとS女から連絡がきた。

「もし私とまた会う気があったら、これからもいろんな調教をしてあげますよ!」

今度は一体どんな調教をされるのだろうか。
あのS女がどんな調教をしてくれるのか。

当然ながらOKをして、また会う約束をした。

出会い系ならS女とも会える!

人の性癖は様々で、それを恋人や夫婦間で言える人はかなり少ないと思う。
自分と同じ性癖の人を探すのってなかなか大変だ。

しかし、出会い系には本当に色んな人がいる。
S女だったりM女だったり、逆にS男だったりM男だったり。

外では言えない自分の秘めた欲望、性癖を持っている人もたくさんいる。

出会い系で会うには簡単なことではないけど、特殊な出会いを求めるならやっぱり出会い系だと思う。
見ず知らずの男女が会うからこそ、自分の性癖を存分に出せるのではないだろうか。

パートナーには言えないけど、こんなことをしてみたい!という欲望があったら、出会い系で探してみるのも1つだ!

本体験者

性別:男
年齢:20代前半
職業:医大生
少しアブノーマルな世界に興味がある。
出会い系初心者でインテリ系。

-出会いの体験談

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